★ 誤植 : P.131 *2004.1.7*

# 選択項目のカウント値を +1 部分を以下のように訂正
# 選択項目のカウント値を +1
  unless ($moji{kuni} eq "") {
    @sentaku = &SplitParam($moji{kuni});
    for (@sentaku) {++$a[$_]}
  }


★ 誤植 : P.128 〜 129 *2004.1.7*

 NAME="kumi"; → NAME="kuni";

 全ての部分で、n が m になっていました。
★ 誤植 : P.76 *2003.6.17*

 print"\n\n"; → print"\r\n";

 r と n の文字の違いは見えにくいので、編集の人が間違えた模様..